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<title>ケニア旅行記　暴動の中を往く</title>
<link>http://kenya.all-dpts.com/</link>
<description>ケニアサファリツアーに参加したものの、選挙期間中のため暴動が発生、私たちはどうなってしまうのか？</description>
<lastBuildDate>Thu, 17 Jul 2008 13:56:01 +0900</lastBuildDate>
<language>ja</language>
<item>
<title>ケニアの知識を深めよう（２）</title>
<description><![CDATA[ <div><a target="_blank" href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/256560/">マサイマラ国立保護区</a><br />
<p>マサイマラ国立保護区（ - こくりつほごく）はケニア南西部、タンザニアとの国境沿いに位置する総面積1,812平方キロメートルの国立保護区。国が直接管理する国立公園ではなく、地方自治体が管理する「国立保護区」である。<br />
<br />
国境を挟んで南に広がるセレンゲティ国立公園 （タンザニア共和国） の北部地域として同一エコ･システム（生態系）を形成しており、両地域を季節ごとに巡るヌー （ウシカモシカ） とシマウマの季節移動「グレート･マイグレーション」はつとに有名。<br />
<br />
肉食獣・草食獣ともに、生息する種類数・個体数の豊富さでケニア随一と言える野生王国であり、観光に外貨収入の多くを頼るケニア共和国にとり貴重な自然資源となっている。しかし近年、周辺部の人口増加に伴う農耕地・家畜放牧地の需要の高まりが著しく、一次産業に依存する周辺住民と野生生物の共存という、難しい問題に直面している。<br />
<br />
（<a target="_blank" href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/256560/">WIKIPEDIA</a>より抜粋）</p>
</div> ]]></description>
<link>http://kenya.all-dpts.com/category16/entry91.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jan 2008 14:01:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ケニアの知識を深めよう（１）</title>
<description><![CDATA[ <div><a target="_blank" href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/566110/">ケニア共和国</a><br />
<p>『ケニア』より : ケニア共和国（ケニアきょうわこく）、通称ケニアは、アフリカ東部の国。首都はナイロビ。エチオピア、ウガンダ、タンザニア、ソマリア、スーダンに隣接し、インド洋に面する。国連環境計画、国連人間居住計画の本部がある。旧イギリス植民地。<br />
<br />
略名 ケニア <br />
日本語国名 ケニア共和国 <br />
公式国名 Republic of Kenya <br />
国旗画像 Flag of Kenya.svg&nbsp;<br />
<br />
国章画像 Image:Kenya coa.png 100px ケニアンの国章 <br />
国章リンク (ケニアの国章 国章) <br />
標語 Harambee（スワヒリ語: &quot;共に働こう&quot;）&nbsp;<br />
<br />
位置画像 LocationKenya.png <br />
公用語 スワヒリ語（国語）、英語 <br />
首都 ナイロビ <br />
最大都市 ナイロビ <br />
元首等肩書 ケニアの大統領一覧 大統領</p>
（<a target="_blank" href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/566110/">WIKIPEDIA</a>より抜粋）</div> ]]></description>
<link>http://kenya.all-dpts.com/category16/entry90.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jan 2008 14:01:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マサイマラ支援プロジェクト</title>
<description><![CDATA[ <p>&nbsp;</p>
<p>マサイマラ支援プロジェクト<br />
<a href="http://savemara.exblog.jp/i2/">http://savemara.exblog.jp/i2/</a></p> ]]></description>
<link>http://kenya.all-dpts.com/category26/entry95.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マサイマラの危機とは？</title>
<description><![CDATA[ <p>私がケニアを訪れたときは、ちょうどケニア大統領選挙が行われ、結果が出た直後でした。死者が出始め、道路が閉鎖され、ショッピングセンター入場制限が行われた、そんな時期でした。<br />
<br />
しかし、本当の地獄は私が帰国したあと。滝田明日香さん曰く、2人の政治家がケニアという国を1ヶ月でめちゃくちゃにしたと。<br />
<br />
そんなケニアを憂う滝田明日香さんのメッセージを広げてください　との文章を読み、このサイトでも掲載したいと思います。</p>
<p><strong>マサイマラ国立保護区の危機</strong></p>
<p><font color="#a52a2a">『２００７年１２月２７日のケニアの大統領選挙戦の後、選挙詐欺との疑いが起きて、全国各地で無差別な暴動、放火、殺人が勃発しています。この１ヶ月でケニア中で１０００人以上の死者が出て、家などが焼かれて家なしになった人たちも５０万人以上も出ています。野党ODMの国会議員が何者かに暗殺された後、アナンが同席してキバキ大統領とライラの会見がありましたが、全然問題を解決しない話でガックリでした。<br />
<br />
キバキは影響を受けている地区に３２この警察署を作る」などと傷に絆創膏を張るだけの問題解決法しか報道せず、根本的な問題解決方法はいっさい報道なし。その２日後にまた違うODM国会議員が警察に射殺されるという事件も続いています。ナイロビのスラムではパンガ（山刀）で群衆が人を切り刻んで家を焼き払ったりされているのに外国人や上流ケニア人社会の生活には「暴動がある場所にいかないように気をつける」など以外は、実際的な危害はありません。<br />
<br />
しかし、このケニアの失態による影響で経済は大打撃を受けています。ケニアの大切な紅茶産業ではカレンジン族の土地でカレンジンが暴れていて、切り花産業のナクルとナイバシャではキクユ族の土地なのでキクユがルオー族を殺し、観光業はお客が来ないので９０％近くのビジネスがなくなり、海岸地方のホテルや多くの公園のサファリロッジも客より従業員が多いので営業を閉鎖してる状態です。ケニアから観光客は消えました。<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>観光客が来なくなったマサイマラ国立保護区はパークフィーが激減し、レンジャーたちの給料や密猟対策の資金がなくなって、マサイマラの保護区管理に危機がきています。マサイマラの西側を管理する施設「マラコンサーバンシー」は海外からの寄付などの頼らず今まで保護区の入園料のみで密猟対策や道修復などの保護区管理を続けていました。<br />
<br />
しかし、その収入源である観光客が来なくなった今、レンジャーたちも解雇され、保護区を密猟者から守りきれなくなりつつあります。２００２年から９７０人もの密猟者を逮捕してきたレンジャーたちも解雇され、今、マサイマラは密猟者が攻め込む事が可能な土地になりつつあるのです。今まで政府のお金や海外からの寄付に頼らずに入園料だけで活動をするという自立したスタンスを取っていたマラコンサーバンシーは、危機に立たされています。<br />
<br />
肉食獣による家畜被害の損害賠償も払うことがままならない中、マサイが家畜を襲った肉食獣の報復の為、つい先日もライオンのオスが槍で殺されました。たった１ヶ月で保護区を守る資金が観光客の激減によってなくなってしまい、レンジャーもこの広大なサバンナのパトロールも出来なければ、密猟者を捕まえるオペレーションも不可能だし、密猟罠を回収することだって出来ません。観光客がいなくなって閉鎖することが可能なロッジとは違い、観光客がいなくなっても保護区の野生動物を守るレンジャーたちは仕事をし続けていかなければいけないのです。</p>
<p>マラコンサーバンシー（保護区管理施設）がマサイマラ国立保護区を守る為に、現在、世界的に有名な環境保護リーダーの人類学者リチャード・リーキー博士とマラコンサーバンシーで、「マサイマラを救おう！」というキャンペーンを初めています。マサイマラへの観光客は良くて半年、悪ければ１年は戻って来ないと予測されています。マラコンサーバンシーとその他大勢のマサイマラを大切に思っている人たちは、その期間の保護区管理資金 USD150,000 を集めようとしています。マサイマラに遊びに来た事のある人、そして、今後マサイマラでサファリをしたいと思う人。<br />
<br />
どうかマサイマラの動物を守るレンジャーたちをサポートしてください。密猟者たちは観光客が来なくなり、レンジャーたちも出動出来なくなり、密猟も今後エスカレートしてしまうでしょう。そんな状況にならない為、マサイマラに実際に来れなくてもレンジャーをサポートしてくれる人たちを探しています。現在のケニアには暴動があり怖くて観光に来れないかもしれませんが、実際に現地に来なくてもレンジャーをサポートしてあげることでマサイマラの保護に参加することは出来ます。マサイマラへ遊びに来ていた人たちは世界各国から来ていました。日本からもこのキャンペーンに協力していただける方がいることを祈っています。</p>
<p>詳しい事情はこのサイトを参考。<br />
http://wildlifedirect.org/blogAdmin/richardleakey/2008/01/30/crisis-looming-in-the-mara-please-help/</p>
<p>こちらも。<br />
http://afp.google.com/article/ALeqM5iXzbL_oXFquiE1pf0XN1vR_OSSPg</p>
<p>マラコンサーバンシーへの寄付はこちらでお願いします。<br />
http://wildlifedirect.org/blogAdmin/maratriangle/</p>
<p>このメールをより多くの人に送るのにご協力ください。</p>
<p>マサイマラ国立保護区を守る為のキャンペーンや資金集めに協力してくだされる団体があったら、マラコンサーバンシーまで連絡ください。</p>
<p>Mara Conservancy<br />
P O Box 63457<br />
Muthaiga 00619<br />
Nairobi, Kenya<br />
Tel : +254 20 3749 632/6, 3749655/1/4/6/8<br />
Fax : +254 20 3749636/3740754/3740721<br />
Email: mara@triad.co.ke</p>
<p>Home Page</p>
<p>http://www.maraconservancy.com/</p>
<p>もし日本の口座が必要な場合は、以下の口座への寄付も可能です。必ず「Mara Conservancy」と記入して下さい。</p>
<p>日本の寄付口座：</p>
<p>「マサイマラ巡回家畜診療プロジェクト」<br />
三菱東京ＵＦＪ銀行　<br />
大森支店　普通預金<br />
口座番号：　１２９９７８７</p>
<p>郵便振替口座：<br />
「マサイマラ巡回家畜診療プロジェクト」<br />
口座番号　００１００-０-６６７８８９　』</p></font>滝田明日香さん　のHPの文章を引用（原文はこちら&darr;）<br />
<a href="http://www.asukafrica.com/diary/archives/001335.php">http://www.asukafrica.com/diary/archives/001335.php</a></p>
 ]]></description>
<link>http://kenya.all-dpts.com/category26/entry93.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ケニア在住の獣医さん</title>
<description><![CDATA[ <p>滝田明日香さんをご存知ですか？</p>
<p>私が滝田明日香さんを知ったのは、テレビ朝日のお正月特番　『世界の村で発見！こんなところに日本人』　で、「マサイ族の村にたった１人で住む日本人女性」　という形で紹介されていました。<br />
<br />
『世界の村で発見！こんなところに日本人』&darr;<br />
<a href="http://www.tv-asahi.co.jp/tokuban/20072008/contents/article/0077/">http://www.tv-asahi.co.jp/tokuban/20072008/contents/article/0077/</a></p>
<p>ケニア・マサイマラから帰国した2日後に、このテレビを見たので、かなりの衝撃を受けました。滝田明日香さんはケニアに住む獣医さんです。アフリカで獣医になるため、ナイロビ大学獣医学部を卒業され、獣医になったそうです。</p>
<p>滝田明日香さんのホームページがあります、このサイトはケニア観光では分かり得ないケニアの内情が分かります。<br />
<br />
獣の女医　in 　アフリカ<br />
<a href="http://www.asukafrica.com/">http://www.asukafrica.com/</a></p> ]]></description>
<link>http://kenya.all-dpts.com/category26/entry92.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ケニア関連の本</title>
<description><![CDATA[ <p>下記は ケニア関連の書籍です、ケニア旅行前に本で知識を深めておくと、ケニアツアーの楽しさが倍増しますよ！！（もし表示されない場合、更新ボタンかF5を押すと表示されます）</p>
<div id="loading1200652058">&nbsp;</div>
<p><a href="http://www.raku360.com/"><script type="text/javascript"src="http://www.raku360.com/indi.php?la=utf-8&t_id=1200652058" ></script></a></p>
<script type="text/javascript" src="http://www.raku360.com/user.php?hits=10&tl=&pic=s&pop=m&expl=200&cback=&cbox=&width=&la=utf-8&moji=&htype=5&t8=3&pposix=&pposiy=&popk=ml&tgt=blank&jno=on&price=on&sname=on&tax=on&post=on&card=on&zaiko=on&review=on&l=1&a_id=34a4435f1aac18f381eaa71ca5b06f96_04779754.3e818b4e.04779755.215b2537&url=http%3A%2F%2Fapi.rakuten.co.jp%2Frws%2F1.7%2Frest%3FdeveloperId%3Dd2cc83be3fff84bc09d2c08c4ba082cc%26operation%3DGenreSearch%26version%3D2007-04-11%26genreId%3D0&moto=cat&style=f&ao=and&key=%E3%82%B1%E3%83%8B%E3%82%A2&availability=1&genreid=101242&page=1&sort=-affiliateRate&t_id=1200652058&c=1"></script><noscript><a href="http://www.raku360.com/cat/%E3%82%B1%E3%83%8B%E3%82%A2/1.html">ケニア</a></noscript>
<div style="font-size: xx-small; color: #666666; text-align: right">powerd by <a style="color: #666666; text-decoration: none" target="_blank" href="http://www.raku360.com/">楽市360</a></div> ]]></description>
<link>http://kenya.all-dpts.com/category16/entry89.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>サファリカーの定員について</title>
<description><![CDATA[ <p>駐在員の稲野辺さんに、ラッキーと言われたことです。</p>
<p>サファリカーの定員は、だいたい6名ぐらいです。（ドライバー、ガイドを除く）</p>
<p>私たちは夫婦2名で、このサファリカーを占拠しました。この時に感じたメリット、デメリット、聞いた話をちょっとここで。</p>
<p><strong><font color="#a52a2a">■常に自分たちのペースで行動できる</font></strong><br />
ライオンがじっくり見たければ、そこでサファリカーを何分も止めておくことができます。トイレのタイミング、サファリドライブの出発のタイミング、どれをとっても自分たち次第で決める事ができます。<br />
<br />
もし同乗者の中で、時間にルーズだったり、特定の動物に執着する人がいたら、せっかくの楽しいサファリドライブもケニアの旅も台無しですよね。<br />
<br />
<strong><font color="#a52a2a">■常にサファリカーで、日陰をキープできる</font></strong><br />
サファリカーで移動すると、車に太陽の光が差し込みます。これが意外と暑い！もし、2人ならば常に日陰をキープできます。<br />
<br />
<strong><font color="#a52a2a">■サファリカーの窓には、ハズレもある</font></strong><br />
全席に座ってみたのですが、席によっては窓が完全に開かなかったり、顔を出すのがつらい席もありました。<br />
<br />
<strong><font color="#a52a2a">■チップが高くなるけど・・・</font></strong><br />
6名がフルにサファリカーに乗ると、チップをみんなで割って支払うことができるので、1人あたりの支払いが安くなります。2人だとかなり高くなってしまいます。<br />
<br />
最初の日、ケニア空港であった日本人2人組と、ひょっとして同じ車かな？と思いましたが、彼女たちも2名でサファリカーを占拠してました。現地代理店の配慮で、そのようにしたのだと思います。</p>
<p>チップがなぁ~、最初は思いましたが、結果として2名で自由に1週間行動できるほうが全然いいです。もし可能なら、<strong><font color="#a52a2a">サファリカーは2名独占で！と、代理店に交渉してみましょう！</font></strong></p>
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</script>
<p><a target="_blank" href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=16C4LZ+32QV0I+12D4+5YZ75"><img height="60" alt="" width="468" border="0" src="http://www27.a8.net/svt/bgt?aid=071109719186&amp;wid=011&amp;eno=01&amp;mid=s00000004972001003000&amp;mc=1" /></a> <img height="1" alt="" width="1" border="0" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=16C4LZ+32QV0I+12D4+5YZ75" /></p> ]]></description>
<link>http://kenya.all-dpts.com/category24/entry88.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ケニア厳選リンク集</title>
<description><![CDATA[ <p>■ケニア共和国大使館<br />
<a href="http://www.kenyarep-jp.com/" target="_blank">http://www.kenyarep-jp.com/</a><br />
ケニアのビザ申請の時に必要です、当然ですがケニアの基礎知識はここで。メールの問い合わせも対応してくれます。<br />
<br />
■行ってみたいなヨソの国<br />
<a href="http://yosonokuni.blog28.fc2.com/" target="_blank">http://yosonokuni.blog28.fc2.com/</a><br />
私が体験できなかった、バルーンサファリの模様が写真で見ることができるブログ。面白いショットですよ～</p>
<p>■次はドコに行こう・・・・。<br />
<a href="http://ameblo.jp/suynjp/" target="_blank">http://ameblo.jp/suynjp/</a><br />
こちらも写真満載なのですが、なんと動画を見ることができます。動画で見る野生の動物は違いますよ～</p>
<p>■ぶちの気ままなひとりごと<br />
<a href="http://ameblo.jp/kimamabuchi/theme-10005541325.html" target="_blank">http://ameblo.jp/kimamabuchi/theme-10005541325.html</a><br />
ケニアに住んでいる千晶さんが、現地の生レポートを書かれています。私が訪問した期間の選挙暴動について、かなり詳しく書かれています。<br />
<br />
■ケニア・サファリのススメ<br />
<a href="http://kunisan.jp/kenya/" target="_blank">http://kunisan.jp/kenya/</a><br />
ケニアの情報が満載のサイトです。出発前、こちらのサイトを参考にしました。ケニア掲示板も設置されていて、情報交換されてます。<br />
<br />
■ケニアにいこうよ<br />
<a href="http://page.freett.com/simba/" target="_blank">http://page.freett.com/simba/</a><br />
こちらもケニア掲示板が設置されています<br />
<br />
■ケニア旅行記<br />
<a href="http://travel.throbs.org/kenya/" target="_blank">http://travel.throbs.org/kenya/</a><br />
すごくきれいなサイトです。</p> ]]></description>
<link>http://kenya.all-dpts.com/category25/entry87.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>サファリへの時間別欲望</title>
<description><![CDATA[ <p>駐在員稲野辺さんと話していた最中に、どんどんサファリも貪欲になるという話から記事にしてみました。</p>
<p>慣れというのは不思議なもので、同じ動物を何度も見ると感動しなくなります。</p>
<p>最初の頃はガゼル1匹を見るだけで、『ストップ！写真とりたい！』</p>
<p>なんて言ってますが、ガゼルはどこにでもいることが分かるとサファリドライブでも素通り。シマウマやヌー、バッファローだって、最初は1頭ぐらいしか見られないのに、マサイマラにいったら群れでいたりします。</p>
<p>そうすると、1頭のヌーを見てもなんの感動もなくなります。<br />
<br />
次に、近くで見たい！と思うようになります、しかも肉眼で。遠いと感動もかなり小さいものになるので、できるだけ近づくようにドライバーさんにお願いするようになります。<br />
<br />
ライオンやチーター（ヒョウ）、サイなんかは遭遇率が低いので、見つけると感動も大きいです。</p>
<p>最終的にはやはり交尾シーン、ハンティング（獲物をとらえる瞬間）　といったレベルまで見たい！と思うようになるのですが、遭遇率がかなり低いです。</p>
<p><img alt="マサイマラ" src="http://kenya.all-dpts.com/styles/images/masa_te12.gif" /><br />
（チーターがトピを食べるシーン、貴重だけどハンティングする瞬間を・・）&nbsp;</p>
<p>ケニアについた最初の日と最後の日では、見たいレベルがだいぶ変わることに気づくはずです。そういう意味で、いきなりマサイマラに行ってしまうと、感動も薄いんじゃないかなぁ・・・って、わたしは思います。</p>
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<p><a target="_blank" href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=16C4LZ+32QV0I+12D4+5YZ75"><img height="60" alt="" width="468" border="0" src="http://www27.a8.net/svt/bgt?aid=071109719186&amp;wid=011&amp;eno=01&amp;mid=s00000004972001003000&amp;mc=1" /></a> <img height="1" alt="" width="1" border="0" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=16C4LZ+32QV0I+12D4+5YZ75" /></p> ]]></description>
<link>http://kenya.all-dpts.com/category24/entry86.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>空路で移動？陸路で移動？</title>
<description><![CDATA[ <p>ここの部分だけは、私自身が駐在員稲野辺さんと話していた最中に、頭の中で思ったことです。</p>
<p>ケニア国内を陸路で移動するツアーを選ぶ方は、それなりの覚悟が必要です。</p>
<p>わたしはすべて陸路で移動しましたが、とにかく道が舗装されていません。ナイロビ周辺は舗装されていて、快適です。</p>
<p>アンボセリに向かう途中の道、マサイマラからナイロビに向かう道、ナクルからマサイマラへの道　このあたりは本当に悪路です。サファリカーはガタガタ揺れるし、砂ぼこりが舞います。</p>
<p>国内線を使って飛行機で移動する場合は、この苦労がないので体力的にかなりラクになります。</p>
<p>じゃぁ陸路はだめか？というと、そんなことはありません。ケニア人の生活をじっくり見ることができます、マサイ族がたくさんの牛を引き連れている姿も見れます。かわいいケニアの子供たちが、手を振ってくれます。</p>
<p>年齢的に若くて、チャレンジ精神のある人はぜひ陸路で！現地の人たちとふれあうチャンスも増えますし、ケニア感を味わうことができますよ。<br />
<br />
今ツアーを申し込むとしたら、最終日にナイロビに帰るときぐらいは空路使うかもなぁ・・・って思います。</p>
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<link>http://kenya.all-dpts.com/category24/entry85.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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